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JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~


GW後半の2日間、代々木第一体育館で夢のような時間を過ごしてまいりました。

かっこよかった。
可愛かった。
素晴らしいステージだった。

どんな言葉を使っても言い表せないくらいの仁くんでした。
毎年ツアーで逢うたびに「最高!」って思えるし
その翌年はさらにその上を行くステージを魅せてくれる。

でも代々木2日間は、ツアーの時とは全く違って最高でした。
「今現在の赤西仁」ではなく「今までの赤西仁」がいっぱい詰まった
まさに『Résumé=履歴書』だった。

1.Eternal
2.新曲(タイトル不明)
3.Bass Go Boom
4.My MP3
5.Yellow Gold
6.A Page
7.Christmas Morning
8.Set Love Free
9.Test Drive
10.That's What She Said
11.Aphrodisiac
12.Sun Burns Down
13.Oowah
14.アイナルホウエ
==MC==
15.BABY
16.Love Song
17.Baby Girl
18.Paparats
19.Mi Amor
20.Care
21.We The Party
22.Slow
23.Dayum
24.Summer Kinda Love
25.Hey What's Up?
26.Yesterday(新曲)

懐かしい曲から新曲まで、全26曲!



近年、仁さんのコンサートの衣装と言えば
「ダンサーさんの方がよっぽど金かかってんじゃん!」
ってツッコミいれたくなるほどシンプルでラフな服装ばかりだったし
この季節のライブだからどうせまたTシャツにハーパンなんだろうなぁ~
とか思ってたらまさかの正装!(゚o゚;;
ブラ無しハット無しタトゥーシール無し!
お髭はよく見たらちょっと生えてたけど気にならないレベルです。
とにかくかっこいい!

で、そんな出で立ちで「Eternal」とか歌ってくれちゃった日には
1曲目から涙腺崩壊ですよ(;ω;)
数年ぶりに聴いたEternalの生歌は、とにかく沁みました。
ソロになって、この曲発売してから本当に色々あったよねぇ~…

な~んてしんみりしながら聴き入ってたら
2曲目にいきなり新曲です!
タイトルもわからないけど(Fill me up?)
Eternalから一変、ノリノリでかっこいい曲です。
センステまでの花道を歌いながら軽くステップ踏んで歩いてくの。
一日目はセンステの真横あたりのお席だったので
「来るーーーーー!!!(≧∇≦)」
って、2曲目にして狂った(笑)

メインステに戻って、最初のご挨拶。
「え~…、皆様、ゴールデンウィークのさながらに…」

さながら?さなかって言いたいのか?
歌ってる時はあんなにかっこいいのに
相変わらず喋るとポンコツになる仁くんがアホ可愛くて愛しすぎる( *´艸`)

今回のライブはタイトル通り昔の曲が中心だから
昔からのファンの人にとっては懐かしいだろうけど
新しくファンになってくれた人は「こんなの歌ってたんだ~」って感じで楽しんでほしい
みたいなニュアンスのことを仰って、
そのお言葉通り、ここから懐かしい曲のオンパレードです♪

ってか、ワタシは暇さえあれば過去のライブDVD見たり
昔の曲も結構頻繁に聴いたりしてるから曲自体が懐かしい~!って感じではなかったんだけど
昔の曲を今の仁が歌うってことが何より感慨深くて…
たぶん古くからのファンは皆同じ気持ちだったんだろうなぁ。
この曲の頃はどうだったとか、当時のこと思い出して泣いてる古株Jip's多数。

A Pageとかクリモニの時
センステが上にあがって、上からは持ち上がったステージと同じくらいの大きさの照明が下りてきて
仁くんがつぶされちゃいそうでちょっと焦った(笑)
で、そのせり上がったムビステが傾いて
仁くんが滑り落ちちゃうんじゃないかとまたまた心配しつつ
初日はセンステ真横からそれを見てたんで
こっち側に傾いてきた時は思わず
「滑って来い!」
って両手を広げてしまった(笑)

Set Love Freeの初生歌は超嬉しかったなぁ~

テスドラからアフロまではトロッコで外周をまわりながら。
大きな会場ではトロッコ使ってファンサしてくれるあたり、
さすがジャニ上がりだわ(´▽`*)

Aprodisiacはやっぱりアガルなぁ~⤴
Japonicanaのアルバムの中でもこの曲が一番大好きで
Club Circuitや昨年の幕張のDJコーナーで歌ってくれた時は本当にうれしかった!
毎回ライブのセトリに入れていただきたいです。

テスドラとSBDではメインステのバックモニターにMVが映し出されてたんだけど
この演出するにあたってはジャニーズ事務所と交渉して
お金で解決したりしたんでしょうか。
よしの社長、ご苦労様です!

アイナルホウエでは、最後に恒例の特大ハートを描いてくれました💛


今回、仁くんすっごくMC頑張ってたと思う!
毎回恒例の質問コーナーもなく、
ケイボもMC途中参加だったから
ほぼ一人で仕切りながらちゃんと進行してました。
2日間とも主に年齢調査と香水の話だったけど(笑)

上手くいくかどうかもわからないまま突っ走って
独立してから3年。
4年目には代々木でコンサートができるくらいになるんじゃないかと思って
4年前に代々木体育館をおさえたそうで…
「信じるか信じないかはあなた次第です」

信じますよ。仁くんがそう言うなら( ̄▽ ̄)

年齢調査では
10代、20代のファンが最近増えている(嬉しそうw)
30代は、年齢を気にしててちょっと元気がない。
40代になると開き直る。50代は悟っている。ww
両日とも80代の方がいらしてて、仁くん土下座してました!
2日目は花道のすぐ横に5歳の男の子がいて
「お父さん」って呼ばれた?
「君のお父さんじゃないから!」
って何度も激しく否定してたのが可愛かった!何故にそんなに焦る?ww


3か月かかって開発した香水の評判が悪いってことにえらく落ち込んだ様子の仁くん。
「甘ったるい」「気持ち悪い」「おばさんの匂いがする」
とか散々な言われようで( ̄▽ ̄;)
「買ってからもの言ってんのかよ!
ってキレて
「よしのー!香水持ってきて!」
「後で客席にばらまいてやる!」
この時、ワタシの斜め前にいた人「絶対ヤメテー!」って本気で恐れてました。
ココナツの甘い香り、ワタシはそんな嫌いじゃないけど苦手な人多いのね( ̄▽ ̄;)

あ、ちなみにワタシは買いましたよ。たぶん飾っとくだけだけどね。
仁さんいわく、
「記念すべき第一作だから記念に買ってください。
将来もし俺がマイケルジャクソンみたいになったら100万円単位で売れるから」

ワタシは売りません!
家宝にするか、死んだ時棺桶にドボドボ入れてもらって
仁の好きな香りに包まれながら昇天するのだ。

でも、香水についてのシビアなダメ出しも前向きにとらえるポジティブマインド(略してポジマン)の仁さん
何でも良いよ良いよって言ってくれる人は、たぶんすぐ離れていく。
今ダメだって言ってくれてる人がホンモノだから。
そういう人達に認めてもらえるように次は頑張る!
って。
そんな風にしてここまで頑張ってきたんだろうね。
でも何でも良いよって言う人がすぐ離れて行っちゃうわけじゃないよ。
仁のことならなんでも認めてあげたくなっちゃう激甘ゲロ甘なモンペファンもかなり多いのだ( ̄▽ ̄)


そうそう、初日のMCでは過去を振り返って
「昔からファンでいてくれた人はさぁ~…今まで大変だったよね。」
「“仁くん、またなの!?” “仁くん、これは本当なの!?”ってことばっかりだったよねぇ…」
留学からはじまって、グループ脱退、結婚、事務所退社の時のことを言ってたのでしょうが
確かにキツイ時期もあったけど
今こうして半分笑い話みたいにライブのMCで仁が語ってくれて
ワタシ達ファンをねぎらってくれて…
もぉ、辛かった時のことなんてぶっ飛んでしまってますよ。
ありがとう、仁(´;ω;`)


ほんと、いまだにMCは苦手で
MC始まる時には「ずっと音楽が止まなければいいのに」って思うらしいけど
会場とのコミュニケーションの取り方とか各段上達してます!
日本語はあまり上達してないけどね(笑)
あ、10代の子にいつから自分のファンなのか聞いた時
「前世から!」って答えたのに
「全盛期から?俺は今が全盛期じゃ!ボケ!」って勝手に聞き違えて勝手にキレてたの可笑しかった!(≧∇≦)


後半戦の一番の見どころは
何といってもバクステでのバンドコーナーだったと思います。

そうだ、どこで何をってちゃんと覚えてないんだけど
オープニングできっちり着こなしてたスーツを
前半のどこかでジャケット脱いでネクタイほどいてシャツの前ボタンあけてベスト脱いで…
って、一枚一枚ストリップショーみたいに脱いでくんですよ。
会場の中暑かったしね、
仁くんただでさえ汗っかきだからきっちりブローしてあった髪も汗に濡れてセクシーに乱れていって(≧∇≦)

で、Baby Girlの後にセンステからトロッコに乗り込んで
今度はどこに行くの?って思ったら
入場時には黒幕でおおわれていてわからなかったバクステにバンドマンが勢ぞろい!
トロッコからバクステに降り立った仁はシャツを脱ぎ捨ててタンクトップ姿に!(≧∇≦)
バンドのボーカリストとして歌うPaparats、かっこいいなんてもんじゃないです。
ロックは作るの苦手だって言ってたけど
PaparatsもMi Amorもcareも生バンドで歌うとめっちゃロックじゃん!
ワタシのお席はありがたいことに2日とも真ん中より前の方だったからバクステからは遠くて
モニターでガン見してたんだけど
レーザーをふんだんに使ったメインステとは真逆に
赤黒い照明にスモークたいた中で髪振り乱してマイクスタンドごと持って歌う仁が
ほんっとにかっこよかった!
ミアモルの後、初めて聞くピアノのメロディーが流れて
新曲?って思ったら、careの前奏に繋がって
会場に歓喜の悲鳴が沸き起こった。
実は、初日のお昼頃からグッズ列に並んでいたお友達がリハの音漏れを聞いたそうで
「care歌うよ!」って情報はもらってたんだけど
まさかバンド形式で歌ってくれるとは!
たしか友&Jの時もBANDAGEのバンドコーナーからの流れでcareも歌ってくれたんだよなぁ~
ってなつかしさに浸りながらしみじみ聴いてた。
そしたら、12年も前に作った曲が
あれからの仁の怒涛の人生にぴったりリンクしてて…
『倒れ掛かったって踏み出す力を。きっとそこには泣いた分の笑顔が待ってる。自分を信じて…』
きっとこの先もずっとそんな風にこの人は生きていくんだろう。
20歳の頃作った曲そのままに…


We The Partyで客席を煽りつつセンステに戻りながら
飲んでたドリンクを客席に撒いてた。
聖水、ワタシも浴びたかったなぁ~♪

お着替えのために一旦仁さんがはけてる間に、ダンサーコーナー。
ポールダンスのHarukaさんの代わりにYuiさんが入ってただけで
AFの時とほぼ同じ面子の皆様。
忙しい仁さんに合わせてのタイトなスケジュールでの舞台構成だったと思います。
いつも仁を支えてくれてありがとう!

お着替えを済ませてSlowを歌いながら戻って来た仁くんは
ダボダボのパーカーのフードを深々とかぶって顔が見えないし!
でもそんな出で立ちもちょっと懐かしくてホッとしたり(笑)

SKLではフードとってキャップかぶって。
余談ですが、小耳にはさんだところによると
ダボダボパーカー、45000円!?(◎_◎;)
カジュアルだけど、さりげなくセレブな仁くんでした。

HWUは、やっぱり楽しいなぁ~♪
最近のツアーではDJコーナーとかメドレーとかで歌ってくれてたけど
久しぶりにフルで盛りあがれて超楽しかったです!


最後に、
ワタシ達ファンへの惜しみない感謝の言葉を口にしてくれた仁。
「これからも勝手に突っ走っていくんで、遅れないようについてきてください」

どんなに険しい道も、仁が前を突っ走っていってくれるなら
どんなに息切れしながらでもちゃんとついて行くよ。

中国やロスにも行ったり来たりで(ロスで一体何を?)
4月は8日間しか日本にいなかったのに
こんな素晴らしい時間を、ワタシ達のために用意してくれてありがとう!

代々木が終わったら、今年はプライベートに徹するのだと思ってたけど
年内にはアルバムを発売して
来年の1月~4月位の間にツアーをやりたいって
仁の頭の中にはもうこの先のスケジュールが出来上がってた。

きっと言いたいことがあっても自ら発信することができなかった前世の頃。
そんな痛い経験を経て、
今仁は自分のタイミングで自分の言葉で
ワタシ達が不安にならないように気遣ってくれてるのがわかる。

A Pageを歌ってた頃の仁は『転がってく道で少しイカレただけ』らしいけど
そんな風に過去を笑って振り返ることができる今がとっても幸せです。

ラストの「Yesterday」
ワタシのちっさい脳みそではちゃんと記憶できてないんだけど
とにかく素敵な曲でした。
キラキラ舞い落ちてくる大量の紙吹雪の中で
軽快にステップ踏みながら歌ってる仁はほんとに綺麗で神々しかった。

デビュー前の東京ドームコンに行った相方ちゃんが
「あの時の仁は、歩いた跡をティンカーベルみたいなキラキラが舞ってた」ってよく話してくれるんだけど
今回の代々木で、ワタシにも見えたよ。ティンカーベルの粉✨✨


アンコールの拍手はしばらく鳴りやまなかったけど
仁は出てきてはくれませんでした。
でも、やっぱりそれが赤西仁なんだよね。
仁が完璧に作り上げたステージは、Yesterdayで幕を閉じるのがベストだったんだと思う。

収録カメラも入ってたしDVD&Blu-ray発売は約束してもらえたよね?
2017年はもう仁に逢える機会はないかもしれないけど
本当に濃くて楽しい2日間を過ごせたし
ブルレイとアルバムを楽しみに、2017年なんとか乗り切ろう!


がっつりしたレポにも感想にもならず
ただ長いだけのブログを最後まで読んでいただき
ありがとうございました。



最後に。


仁…
また恋におちちゃったよ、ワタシ( *´艸`)














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Audio Fashion Special in Makuhari


幕張公演が終わって、早5日たってしまいました。

仁さんにとって独立後始めてのアリーナ公演。
しかも、全国39ヶ所の映画館でのライブビューイング!
それだけでも十分スペシャル感満載なのに
蓋を開けてみたら予想以上のスーパースペシャル公演でした。

AFツアーを軸として
直前の上海やマカオ公演と同じような感じなのかと思ってたら
マカオ公演からわずか4日間でここまで変更を加えてくるとは!

仁さんはいつも良い意味でワタシ達の予想を裏切ってくれる(笑)

毎度のことながら曖昧な記憶を手繰り寄せつつ
印象に残ってることだけ大まかに書き残しておきたいと思います。
勘違いでとんちんかんな感想も含むかもしれませんあしからず(^^;


ちょうど1ヶ月前に代々木体育館でガルアワ参加したばかりだったので
幕張の会場、初のアリーナだけどさほど大きくは感じなかった。
3階席だったけど、肉眼でもなんとか大丈夫な距離じゃん?
って強がってはみたけど
開演前にアリーナSSを上から双眼鏡で見下ろしながら
隣の相方ちゃんと「専用バーカウンター羨ましい~!」「ビールサーバーもあるね~」
って、やっぱりちょっと妬ましかった(笑)

あちこちに撮影器具が設置されていて
ちやんとビデオ撮りがあることも確認しつつ…
ミラーボールがすごく綺麗で
アリーナならではの、仁さんのこだわりの照明にも期待が高まりました。

10分ちょっと遅れてスタート。仁にしては早めじゃない?ww

しっかしワタシらのお席、3階でステージ寄りなのは良いけど
真横から見るオープニングのスクリーンはやっぱりちょっと見づらかったし
「Only Human」は照明器具に阻まれて全然見えなかったよ(´;ω;`)
その後もちょいちょい仁さんが死角に入ってしまう度に
視線をモニターに移してガン見。
大きい会場ではモニターの存在がありがたい!

「Dayum」でダンサーさん引き連れて花道を歩いた時のアリーナの絶叫っぷり
すごかったなぁ~!
花道のあるステージングなんて、3011以来?
こんな盛り上がり方、やっぱりアリーナならではですね!
センステで踊ってる時靴が脱げちゃってぴょんぴょんしながら履いてたの
カッコ可愛かった!
ここ、編集しないでそのまま映像化してくださいまし!

引き続きセンステで歌った「Mi Amor」
ギターから放たれるレーザーに撃ち抜かれたかった(≧∇≦)
…ん?ここでフルで歌ったってことは
DJコーナーのミアモルはないのか?

「Summer Kinda Love」で会場に歌わせる時の煽り声が
『ファぅ!』みたいな、煽るってより吠えてる?ww
超可愛い~!(≧∇≦)

夏歌パレードはツアーの時の盛り上がりそのままでした。
外は木枯らし吹いててめちゃ寒いけど
仁と一緒にいられる常夏空間はめちゃ熱い♪


MCは、仁本人も言ってたとおり
最後にして、今までで一番グダグダだったかもしれない(笑)
でも、満席の会場全体見回して嬉しそうだったなぁ~
「普段、僕のファンであることを隠してる方がこんなにたくさん来てくれて…」
みたいなこと仰ってましたが
ワタシは家でも職場でも公表してますわよん( ̄▽ ̄)

映画館に生配信されてることを考慮して、下ネタ封印!
って仁くんが宣言したのに
ずっと「おっぱい!おっぱい!」って騒いでたアリーナSSの叫び厨女子!ちょっと体育館裏まで来なさい(`_´)

『一般人が芸能人に対して持つ印象ってさ、ファンの人達のリアクションで決まるんだよ!』
みたいなことを言って、いつものことながら自分のイメージアップ対策をファンに丸投げする仁くん。
「フゥ~!」って裏声での歓声よりも「イェ~イ!」って地声で盛り上がってくれた方が好きなんだって。
しかし歓声を上げるタイミングが合わない7000人のファンに対して
団体行動とかチームワークが大事なんだと説教された時には
「アンタに言われたくないわい!」って思ったよね?ワタシだけじゃないよね?w

まぁ、前世時代はカツカツのロケ中に携帯いじっててゆっちに叱られてた仁くんも
今ではGoGoodやダンサーさん達との和を何よりも重んじているのがわかるから
過去のことは言わんであげよう( ̄▽ ̄)

質問コーナーで仁さんにウエディングソングを作ってほしいと頼んだ22歳のお嬢さん
仁「それ、質問じゃねぇだろ」
嬢「じゃぁ、ウエディングソングを作る予定はありますか」
「今、できました。」

仁のこういうとこ、ほんとに好きだなぁ~ってキュンとしてたら

そのお嬢さんのお隣にいた彼氏さんとの会話で
「どんな時でも、喧嘩したら男が悪いから。そういう心があれば大丈夫だから」

も、キュンキュンしすぎて泣けてくる。
大切な人を守るためならプライドなんていらない。
本当に素敵なオトコだよ、仁~!ヽ(;▽;)ノ



MC終わって、後半戦が凄すぎた。


『はるちゃんのポールダンスが見たいから後ろ向いて歌います』
って、大抵いつも後ろ向いて歌う「Body Talk」。
仁が見たいのもあるけど、ファンにもこの曲は俺よりダンサーを見て!って言いたかったんだよね。
はるなさん、本当に毎回素晴らしいポールダンスを魅せていただきありがとうございました!

でも今回はBaby歌わないのか~ちょっと残念!
なんて思ってた矢先、そんな残念な気持ちをぶっ飛ばすサプライズが!!

「New Life」!!ヽ(;▽;)ノ
この曲、「#JUST JIN」で一番好きなのよ~!
まさか幕張で歌ってくれると思わなかった。
仁くんも久しぶりすぎて?歌詞忘れてたけど
嬉しかったよ~!ありがとう☆.。.:*・

そしてさらに

一夜限りのJINTAKA再結成!ヽ(;▽;)ノ

間違いなく一番盛り上がった瞬間でした。
たかゆきさん、ずっとスペインに行ってたの知ってたし、
来て欲しいとは思ってたけど
まさか一時帰国してまで幕張に来てくれるとは思わなんだ。
上海やマカオみたいにDJコーナーでケイボと楽しく歌ってくれれば良いと思ってたのに
まさかまた生JINTAKAが拝ませてもらえるなんて!ヽ(;▽;)ノ


「Choo Choo SHITAIN」はやっぱりライブで盛り上がるわ~
一瞬にして7000人がパリピポになりましたからね!
たぶん全国39ヶ所の映画館でもかな~り盛り上がったことでしょう。
たったこの1曲を歌うためにスペインから帰国してくれたたかゆきさんありがとう!
ここもちゃんとDVDに収録されるよね?スターダストさん、大丈夫だよね?

ってか、終盤二人で
♪せっ○すよりも?♪
♪チューチューしたいん!♪
って掛け合いしながら歌ってたとこにピー音入れて消音されませんように。


そしてそしてさらに!

「Aphrodisiac」キターヽ(;▽;)ノ
この曲をフルで生で聴ける日がくるなんて(感涙)
New LifeといいAphrodisiacといい
少し前の名曲だけどファンが大好きだってこと
仁はちゃんとわかってくれてるんだね。
Japonicanaの中でもこの曲が一番大好きで
でもあの年の日本ツアーが中止になっちゃって
ずーっとAphrodisiacの生歌が聴きたくて
Club CircuitのDJコーナーで歌ってくれたときはすごく嬉しかったけど
フルではなかったから…
幕張で4年半越しの願いが叶いました。仁、ありがとうヽ(;▽;)ノ

大盛り上がりの後は「Opaqe」で一気に静寂が訪れる。
何度見てもこの世界観が好きすぎる!
でも何度見ても
この曲のプロジェクションマッピングってこんなだったっけ?って
最後の最後まで、目が二つじゃたりない状態の演出でした。

怒涛のダンスコーナー
幕張でも楽しそうで嬉しそうに踊ってて
そんな姿見てたら鼻の奥がツーンってなったわ(T ^ T)
できることなら「Mami Loca」はフルで聴いてみたかったけどね
このBailaからTell Me Whereまでの流れはこれで出来上がってしまっていると思うから
Mami Locaフルバージョンは来年以降に期待します!

「Episode」も、今までで一番ワタシ自身が感情移入してしまって泣きそうになった(;ω;)
仁を好きになって10年。
色々あって逢えない時間も長かったけど
また出会い仁と一緒に今日を生きられることは
きっと奇跡なんだよ。奇跡なんだよ…☆.。.:*・

今日最後だし、アンコールあるよね?
って頭から期待してはいたんだけど
TGCの後、ワタシ達がいたのとは反対方向のスタンド席に足早に駆け上がって
なに?なに?どうしたの?
って思ってる間にトロッコが出現して
「Lucy」!!ヽ(;▽;)ノ

そのままトロッコに乗ってラキラキしながらスタンド1階と2階の間の通路をぐるっと一周。
途中で曲が「Luky」から「Miss California」へ。
meツアーの再来のようでスタンド席はお祭り騒ぎですわよヽ(;▽;)ノ
スタンド3階にいながら、わずかな時間でもこんな間近で仁を拝ませでいただけるとは(再感涙)

アイドル事務所を卒業して
ソロアーティストとして世界で活躍してる仁だけど
ちゃっかりトロッコなんて持ち出してファンのそばに来てくれるなんて
育ちの良さが出てますわね!
サプライズのファンサービス、ありがとう~!!ヽ(;▽;)ノ


ステージに戻って
『皆さん、今日は本当にありがとうございました。
これからもなんとな~く上を目指して行こうと思っていますので
来年もまたよろしくお願いします』
と、今年も早々と年末のご挨拶をしていただけました(笑)

決して高望み的な野望などは口にせず
「なんとな~く上を目指す」っていうのが仁らしくて良いなぁ~って
ほっこりしたわ(*´∀`*)

でもそんなふうにさらっと言ってみても
実は水面下では必死に足バタバタさせて泳いでる白鳥なんだよね、仁は。
努力してる姿や苦労してもがいてる姿を人目にさらさない人。
いつもポジティブに笑って前だけ見てる人。
自由にやりたいことだけやってるように見えて、周りへの気遣いもハンパない優しい人。

音楽のみならずステージ全体の構成まで手がける才能溢れる人。

そんな仁の頭の中はどうなってるんだろう?
って、いつも仁の脳ミソの中覗いてみたかったけど
今年のツアーでその夢が叶いました。
ワタシみたいな凡人には到底理解不能な
ハイレベルでハイクオリティーな脳内でしたが
とっても居心地の良い空間だったし
今回幕張でさらに進化した脳ミソの中にいさせてもらえたこと
一生の宝だと言っても過言ではないくらいの素晴らしいスペシャル公演でした。

TGCの後、アンコールを求める気満々だったけど
先に仁の方からスペシャルな演出をしてもらえちゃったから
もうお腹いっぱい大満足で帰路につきました。

後から知った話だけど
ケイボがアリーナで一生懸命アンコール煽ってたとか?
え?もしかしてアンコール用意してくれてたの?Σ(゚д゚lll)

ケイボ~!みんなにわかるようにマイク通して煽ってくれよ!(←それじゃヤラセだろ汗)

もしそうだとしたら、仁くんごめんね。
でもね、アンコール求めなくても良いくらい本当に大満足だったんだよ。
それくらい凄いものを魅せてもらえたんだよ!
そして、こんな物分りのいいJip'sを育てたのはアナタですから!(笑)


外に出たらまだ冷たい風が吹いてたけど
仁のおかげで心の奥底からぽかぽか暖かくて
帰りの電車でTwitter見てたら賞賛の嵐で
5日たってもTLにはまだ幕張の感動が溢れています。

ツアー初日から、ちょうど4ヶ月。楽しかったなぁ~…

もう仁の脳内に帰れないのかと思うと寂しいけれど
来年もツアーやるって約束してくれたし
まずはDVD発売を楽しみに
また馬車馬のように働いて来年に備えます。


仁もしばらくはゆっくり休んで…
って言ってあげたいけれど
きっと彼のことだから、もう次の何か面白いことを考えてるかもしれませんね♪



そうそう、ツアーは終わっちゃたけど
まだJAMラジオは初番だからね!
まだまだしばらくは余韻をたのしんでいられそうです(o^^o)♪



Girls Award 2016


東京では全くお天気がパッとしない3連休でしたが
ここ数日はJINTAKA三昧で盛り上がりましたねぇ~(≧∇≦)

20161010190824084.jpg
Girls Award2016に行ってまいりました♪

どこからどう見てもGirlsじゃないっしょ!
ってつっこまれるのは想定内。ほっといてくだぱい( ̄▽ ̄;)
ここを逃したらもうJINTAKAに逢えないかもしれない…って思ったら
いてもたってもいられなかったんだもん。

どうあがいてもアウェイ感は否めませんでしたけれども
そーいえば3年前もTGCに潜入したよね~
って、その時もご一緒したお友達と懐かしがりながら…
でも出演するモデルさんの面子からしてTGCよりも年齢層低めで
ますます感じるアウェイ感…( ̄▽ ̄;)

JINTAKAの出演は19時20分頃ってあらかじめ情報はいただいておりましたが
自由席確保のため早めに入場して
スポーツ観戦用の固くて冷たい椅子に座ってJINTAKA出演まで5時間待ちました。
お尻痛くなったけど立ってるよりはマシさ!

5時間、長かったけど
普段は絶対お目にかかれないような綺麗で可愛いモデルさんやタレントさんやお笑い芸人さんまで
いろんな人が出てきて面白かった!
個人的には、TGCの時に歌が上手くてちょっとファンになった西野カナちゃんとか
サプライズでランウェイに登場したベッキーちゃんとか
今ネット動画で話題のピコ太郎さんとか見れて嬉しかったです。

途中、ウトウト昼寝もしたけどね(笑)

そんな感じでJINTAKA待ちわびてる最中
何度も仁さんから遅刻や迷子を匂わせるツイも届いたりして
決して退屈はせずに済みましたしね( ̄▽ ̄)

今回のファッショにベント、公式的には撮影禁止だったらしいけど
会場内にはそんなお触れはなかったもんで
撮影し放題なのがビックリ!
ここは中国か!?って思ったわ( ̄▽ ̄;)
でも撮影しながらだとパフォーマンスに集中できないから
ワタシは撮らないぞ!って思ってたんだけど
やっぱり自分の記憶力に自信が持てない分すこしでも記録はとっておこうかなぁ~って思って…

20161010190850681.jpg

こんなしょぼい画しか撮れないなら
スマホなんて構えずにもっと肉眼でガン見しとけば良かった…
って今猛省しちょります( ̄◇ ̄;)
モデルさん達いっぱい出てきて仁さん見失っちゃったりして
あたふたしてる間にあっという間に5分間すぎてしまった…(泣)

でも曲終わりにお決まりの寸止めチューして照れ笑いしてるの可愛かったし
モデルさん達のキスマークがいっぱいついたアクリル板片付けながら
二人でランウェイとぼとぼ帰っていくの可愛かったし
JIN「軽率にガールズアワードに出演してしまいました。ごめんなさい」
TAKA「一夜限りの再結成なんでね…もうしませんから」
ってコソコソ捌けていくのも可愛かった!

照明も、他のアーティストさんの時より一番凝ってて
仁さんまたこだわったでしょ?リハーサルばっちりやったの見ればわかるから遅刻も迷子も嘘でしょ!?
ってバレバレでしたよ(笑)

そして何よりも周りの反応が嬉しかった!
今回JINTAKA目当ての観客ってそんなに多くはなかったと思うけど
(乃木坂と欅坂46ファンの若い子が多かった)
曲中にモデルさん達が出てきてくれたこともあって
会場中すっごく盛り上がってるの感じられて嬉しかったなぁ~♪
一般人にもこんな好反応なのに解散なんてほんともったいないけど
たった一度だけでもこんな公の場でパフォーマンスすることができて
本当に良かったと思います。

 
ガルアワの公式お写真、かっこいいですね~!
2階スタンド席からではわからなかった細かいパフォーマンスも
良席で撮ってUPしてくださった動画等拝見させてもらっていっぱい復習ができました♪


終演後にはJINTAKAからインスタのプレゼント♪
二人ともいい顔してるわ~(*´∀`*)
解散に1ミリの後悔もないんだろうな(笑)


で、生JINTAKAの勇姿を堪能した後
気になるのはWSですよね~
結局リリイべに取材に来てたというミヤネ屋には1週間ガン無視されてるけど(ーー;)

今回は、スッキリさんにJINTAKA大賞さしあげます!ヽ(;▽;)ノ

20161010200228133.jpg 20161010200313819.jpg
なんなのこの子たち!
可愛い可愛い可愛い~(≧∇≦)

スキあらばボケようとして狙ってる仁ちゃんを
うま~く拾い上げてくれるTakayuki最高!

山クラさん説だと、Takayukiさんは普段はボケ役弟役なんだけど
仁くんと一緒にいるときはツッコミ役のお兄ちゃんキャラになる貴重な姿を魅せてくれるらしい。
仁ちゃんのボケボケで頼り無さすぎな一面が功を奏しているのね♪(笑)

一応録画しながらスマホで画面自撮りしたので貼っときます。(←最近YouTube慣れしてきたw)



いっこだけ欲を言わせてもらうと
ライブパフォーマンスをもうちょっと長く放送してほしかったなぁ~
贅沢言ったらキリがないけどね(^_^;




ここから恒例の自己満プチ自慢ブログです。

【“Girls Award 2016”の続きを読む】

Choo Choo SHITAIN リリースイベント


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昨日行われたリリイべの一部に参加してきました!

上の写真はネットニュースの記事から拝借した二部のものですが
この4枚の写真見ていだだけたら、今回行かれなかった方や一般人の方々にも
JINTAKAの仲良しっぷりがわかってもらえるんじゃないかな?

オープニングはもちろんChooChooSHITAIN♪
この曲、想像してたとおりライブで盛り上がる曲です!
こういうステージ馴れしていないTakayukiさんはややおとなしめに見えたけど
その分仁くんがいつものライブ以上にオラオラテンションで盛り上げてくれた(≧∇≦)
照明にもまたこだわったでしょぉ?ってわかっちゃうくらい
レーザーびんびんで綺麗だったわ~
曲終わりには二人歩み寄ってChoo

トークタイムでも仁くんが主導権握って頑張って喋ってた。
Takayukiファンを山クラさんって呼ぶことも
最近Jip'sと山クラさんがネット上で交流してることも知ってて喜んでました(^-^)

ちなみに山クラのクラとはクラブではなくクラスタ(かたまり)の略だそうで
仁「山田のかたまり!?」(場内爆笑)←山クラの皆様ごめんなさい
山クラの方々はTakayukiさんを山Dと呼ぶらしい。
会場内、たぶん人数的にはJip'sの方がかなり多かったと思いますが
「たかゆき~!」って声援が頻繁に飛んでて
山クラさんの山D愛をひしひしと感じました。

仁さんがちょっと難しい言葉を使ったりするたびに
「おぉ~」って感心して拍手するワタシ達に対し
山D「Jip's、ちょれぇな!ww」
山D「甘やかしたいん?」
仁「甘やかされたいん!」

JINTAKAのなれそめ。
ごくせん前、10代の頃からの友達だったけど
仁「いつの間にか連絡しなくなっちゃって…」
山D「あなたがどっか行っちゃってたからでしょ!!」ww
でもある日突然仁から電話がかかってきて
そのうちまた会おうって社交辞令的に話して電話を切ったんだけど
その後またすぐに「いつ会える?」って電話かかってきて
山D「あ、本当に会う気なんだ(^^;」と思ったそう。
でも実際会って話したら目指す方向性みたいなのに共通点が多くて
3日連続会って昨年のMeツアーの八王子公演も見に行った。
その時はまだ、まさか1年後にユニット組んでデビューするなんて
二人とも思ってなかったでしょうが(笑)

グッズも二人で相談して作ったらしいけど
売り切れ続出で買えなかったって声を聞くなり
「よしのぉーーーーー!
今回はTakayukiファンの方々とスターダストさんに失礼がないように
絶対売り切れとかがないようにって言っといたはずなのに!って
仁さん相当おかんむりでしたわヽ(`Д´)ノ
Jip'sばかりでなく山クラさんにもヒンシュクをかったGoGood社長よしの氏
さっそく翌日には通販で買えるように手配してくれたから
皆さん、許してあげましょうね( ̄▽ ̄)

あと、まだ色々グダグダ話してたけど忘れた(汗)

とにかく仁くんはいつもどおりのまったりほんわかした喋り方で
何か気になったり納得いかなかったりすると話がそこで滞ってしまうので
Takayukiがそこんとこうまくほぐしながら先進めてくれて
この二人ほんと良いコンビだな~って思いました。

トーク終了して、擬音語を使ったゲームに突入。
ここでサングラスをはずした仁さんに
Jip's「きゃぁーーー(≧∇≦)」(山D&山クラさん半呆れ顔ww)

ゲーム内容は、映像を見てどんな擬音語を映像変換したものか当てるってのと
映像にピッタリな擬音語を考えてどっちがピッタリか会場ファンが判定するっていうもの。

まぁ1つ目のゲームはちゃんとした答えがあるから仕方ない。
Takayukiの勝ち。
でも2つ目は会場の判定じゃないですか。
自担を応援して点をあげるのが普通じゃないですか。
でもでも、明らかにTakayukiの方が合ってるんだもん。
仁くんには「浮気するのかよぉ!」ってすがられたけどね( ̄▽ ̄)
Jip'sは仁くんの喜ぶ顔も見たいけど悔しがって拗ねる顔も見たいドSな部分もあるのだよ( ̄▽ ̄)
ゲームコーナーは山D圧勝で幕を閉じました。

続いて、記者会見。
記者に扮したダンサーさん達が登場し
会場にいるほぼ全員がカメラマン!
普段は撮影禁止だけどこの時だけは写真も動画もOKで
SNSでじゃんじゃん拡散してください!って、なんて斬新なの~\(◎o◎)/!
って、ワタクシすっかりキョドってしまって
慌ててカバンからスマホ取り出すも
かかかカメラ起動してどどど動画動画~~
ってあたふたして、最初の数分撮影できてませんが
せっかくだから記念にYouTubeにあげてみた。
かなり後方で立ったままの撮影で腕プルプルしてますけど( ̄▽ ̄;)



ミヤネ屋が取材来てたって本当かな?
ボツにしないでちゃんと放送してくださいよ~日テレ様!

最後にもう1曲…
山D「俺がSummer Kinda Loveとか歌えたら良かったんだけど」
と言いながらも、やっぱりJINTAKAにはこの1曲しかないっしょ!
エンディングはダンサーさんが5,6人出てきて
大盛り上がりの「Choo Choo SHITAIN」で幕を閉じました。
最後、運ばれてきた四角いガラス板に二人でキスマークつけてた

ほんとこの曲、最高に盛り上がるわ~
土曜日のガールズアワードも楽しみです!(o ̄∇ ̄o)♪←行くらしいw



JINTAKAは方向性の違いにより
この1曲で解散だそうです。
特典DVDでも言ってたとおり、仁の意思は固かった。

2部の会見では、
1部終了後、楽屋でも話し合ったんだけど…
って本当は解散したくないTakayukiさんは仰ってましたが

20161004212858954.jpg

二人してiPhone眺めてニヤニヤ笑ってるやんけ!( ̄▽ ̄;)



まぁ、KAT-TUNには絶対戻れないだろうけど
JINTAKAはいつでも再結成できるし
歌じゃなくても映画とか面白いことまだまだたくさんやってくれそうだから
PAYAPAYAしながら次のお知らせ待ってるよ~ん♪


TEHEPERO(๑≧♉≦)♥










Jin Akanishi Live Tour 2016 Audio Fashion オーラス


2ヶ月半に及んだ今年のツアーも無事終わってしまいました。
とはいえ、ただいまJip'sはChooChoo祭り真っ只中だし
10月は上海、11月は幕張とマカオ公演が控えてるし
祭りの後の悲壮感は全く漂っておりません。

仁くん今仕事が楽しいって言ってたし
このままずーっと途絶えることなく仁事が続いたら幸せだなぁ~(*´∀`*)

…間違いなく破産するだろうけど。



さて、
そんな感じで締めくくった今年のツアーオーラスは
今までのツアーで一番オーラスらしからぬオーラスだったかもしれない。
ビデオ撮りなし、アンコールもなし!
ちょっと残念な気持ちもあるけど
これまで21公演、怪我もなく無事に走り抜けてくれた仁さんに惜しみない賞賛のブログを書き残したいと思います。
いつもながら全く頼りない記憶にもとづくただの独り言だと思ってお付き合いいただければ幸いですm(_ _)m







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