care~Lovin'JIN~ >> 2016年12月に投稿されたエントリー一覧

SMAP。


昨夜のSMAP×SMAP最終回を見てしまったせいで
にわかSMAPファンになってしまっているのはワタシだけではないと思うんですが…


特別彼らのファンだったわけじゃない。
こんなワタシが知ったかぶってあーだこーだ言う資格なんてないことは百も承知してる。
正直、解散報道が流れるずっと前から
SMAPは個々の活動が際立ってるし、もうグループでいる必要はないんじゃないかとさえ思ってた。

スマスマは20年前の放送開始直後からちょこちょこ見ていて
昨夜も懐かしいなぁ~って感慨深く今までの総集編とも言える最終回を見始めたわけですが
気が付けば感情移入してところどころでウルウルしてしまって
最後の「世界で一つだけの花」では不覚にも大号泣してしまいました。


仁が事務所にいた頃は
事務所の大先輩だけど、はっきり言って歌もダンスもKAT-TUNの方が上じゃん!
って、ぶっちゃけ上から目線で見てたりもしてたな。性格悪っ!(笑)

だけど「うたばん」でいつも中居くんに上手にいじってもらったり
(「駅前留学だべ?Nice to meet youだべ?」とか、懐かしい~)
7年前のスマスマお正月特番でがっつり絡ませてもらったりして
さすが後輩いじりがうまいお兄さん達だなぁ~!って感心したし
3年前RONINの時にキアヌと一緒にビストロに出演させてもらえた時に
ちゃんと「敬語を使う」って約束も果たしてくれて
以来、普通にお茶の間ファンとして遠くから見守らせてもらってました。

でも本当に遠くから見てるだけだったから
解散のことを知った時もびっくりはしたけどあまり実感はなくて。
元々スマスマ以外の場で5人が揃ってるのを見る機会がすくなかったし
解散しても引退するわけじゃないんだから…って。

完全に素人考えでした。

28年も続けてきたグループが消滅するのって並大抵の決断じゃない。
ましてや人気不動の超国民的アイドルグループですよ。
その解散の原因を作ったのが
本来タレントをサポートすべき立場である所属事務所だって…
やりきれないよね。

今回メンバーからファンに対して直接何も言葉がないせいで
様々な憶測が一人歩きして…
この状況、前に味わったことがあるなぁ。
本当のことは本人達にしかわからないことだけど
あの事務所内には言いたくても言えないことが渦巻いてるんだろうね。

仁が独立してくれていて本当に良かった!

実はSMAPにも事務所をやめてほしいと思ってたんだよね。
SMAPのメンバーなら、事務所やめたらテレビ界から干されるってルールを覆してくれると思ったから。
まぁ今さら仁にテレビに出てほしいなんて贅沢なこと望まないけど
そういう日本のメディアのくだらない法則を
中居くんやキムタク様がぶちこわしてくれることを期待してたんだけどなぁ。

まぁそんなことは二の次。

これからもSMAP5人の姿はドラマやバラエティーでいくらでも見る機会はあるでしょうが
もう5人揃って歌う姿を見ることはない…
って思ったら、昨夜は本当に泣けて泣けて。

仁がKAT-TUNを脱退した時
もう6人のKAT-TUNを見られない…って思って泣いた時の気持ちと似てた。

何度も言うけど、特別SMAPファンだったわけじゃないのにね。
こんな一般人の心を揺さぶる力を持ったグループだったんだな。SMAPは。


「世界にひとつだけの花」を歌い終えて
全員で深々とお辞儀をして
ゆっくりと幕がおりて。

幕が閉じた後ろでスタッフの割れんばかりの拍手をもらって
メンバーがお辞儀をやめても
なかなか顔を上げなかった中居くん。
一人、後ろに下がって背を向けて涙を拭う姿は
きっと何年たっても思い出す度にもらい泣きしてしまうかもしれない。

「俺、SMAPを守るためなら10人位相手にできるよ」

28年間グループを守ってきたのに…
悲しいよね。悔しいよね。



7年前、SMAPとKAT-TUNがコラボした
「世界にひとつだけの花」



もう見ることができない貴重な2グループのコラボ

です。

絶対に忘れない。

ありがとう。
お疲れ様でした。






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Merry Christmas!


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聖なる夜、大切な人達が皆Happyに過ごしていますように…☆.。.:*・


仁さんは…
とってもテンション高くてお元気そうで何よりです♪(´∀`*)ウフフ

逃げ恥は役に立つ。


2016年も残すところあと1週間。
すっかりご無沙汰してしまってる間にも
覗きに来てくださった方々、スミマセン&ありがとうございます!

お久しぶりです。ますみです。


昨夜は草野くんの「サシ飲み」に電話で声だけ出演した仁さん。
久々生存確認させてもらえてありがたや~♪ってな感じで
今日は一日家事に精をだしまして
どうにか2016年の大掃除も終了しました!(半ば強制終了だけどw)

日頃からちゃんとやっていれば
別に年末だからって大掃除なんてしなくても良いんでしょうが
日頃サボってる分、年末にツケを払う気持ちで毎年12月は頑張っちゃうわけです。
切羽詰らないと何もしない性格の表れですわね( ̄▽ ̄;)


そんなこんなで忙しない師走ではございますが
仁事が何もない分、
最近はどっぷりドラマにハマっておりました。

中でもどハマリして見てたのが「逃げるは恥だが役にたつ」。

どハマリしてたわりには先日の最終回をちゃんと見られなくて
先ほどやっと録画チェックしたんだけど
面白かった~!
久しぶりに仁以外でキュンキュンさせてもらえたドラマでした(*´∀`*)

新垣結衣ちゃんは文句なく可愛いし
星野源さんはメンクイなワタシとしては決して好みのタイプではないが(失礼)
平匡さんは可愛くて愛すべきキャラでした。

二人のじれったい関係性にちょっとヤキモキしながらも
悪役とかクセ者も出てこないし
毎回安心して見ていられたわ。

10話のみくりちゃんのセリフには心底共感できましたよね~

「可愛い」は最強なんです!
「かっこいい」の場合、カッコ悪いところを見ると幻滅するかもしれない。
でも「可愛い」の場合は何をしても可愛い!
「可愛い」の前では服従!全面降伏なんですっ!


この言葉、Jip'sの想いそのものですわよ(≧∇≦)
仁さんが可愛すぎる件については、
ワタシも崖の上から叫びたい気持ちでいっぱいになる時があります(笑)

しかし実はワタシ的には
みくりちゃんと平匡さんのラブストーリーもさることながら
ゆりさんと風見さんにもキュンキュンしてしまう。

17歳も年下のイケメンに愛されるなんて羨ましすぎる!(≧∇≦)←そこかよww

同世代として、ゆりさんは希望の星です!
が、もちろん石田ゆり子さんみたいな美人じゃないから
自分に置き換えて私生活頑張ろうと思えるほど図々しくはありません。念のため(笑)

ゆりさんがポジティブモンスターの女の子に言い放ったセリフも
「〆(._.)メモメモ」って感じでこ気味良かったなぁ~

私が虚しさを感じるとすれば、あなたと同じように(若さに価値を)感じている女性がこの国にはたくさんいるということ。
あなたが価値がないと切り捨てたものは、あなたが向かっていく未来でもある。
馬鹿にしていたものに自分がなる。それって辛いんじゃないかな。
自分に呪いをかけないで。
そんな恐ろしい呪いからはさっさと逃げてしまいなさい。




逃げ恥ブームにすっかり乗っかってしまって
このドラマ見ていなかった方からしたら何のこっちゃって感じですよね(^^;
ごめんなさい!

原作は読んでないけど
ドラマ化するにあたっては脚本とかキャストとかが最重要だと思うし
このドラマは全てにおいて大成功だったんじゃないかな?

ちなみに、キャストを選ぶ時に星野源さんと並んでゆっちも候補に上がっていた…
って噂をネット上で見かけたんだけど本当だろうか?
ゆっちバージョンの平匡さんもちょっと見てみたい気もする。
その際は、風見さん役は赤西仁で!(≧∇≦)

と、最後はちゃっかり仁さんも逃げ恥妄想に乗っけてもうた(笑)


しかしこのドラマのせいで
星野源さん=35歳童貞
ってキャラがワタシの中で根付いてしまった( ̄▽ ̄;)

他の役で星野さんのベッドシーンとか絶対見たくない!

…ドラマの影響ってすごいな。
ずっと仁にドラマで悪役とかも演じてほしいって思ってたけど
お茶の間ドラマに復帰する機会があったら、
一発目はやっぱり正統派の役柄でお願いしたい!

仁さん本人も
絶賛イメージアップキャンペーン継続中だもんね♪( ̄▽ ̄)


さて、
今夜はもう一つどハマリしていたドラマ
「勇者ヨシヒコと導かれし7人」の最終回です。

仁ロス感は否めなくても
こうしてぼちぼち他の楽しみ見つけながら
なんとか生き延びていけるもんだわ(笑)










祈り。


12月も半ばにさしかかり、年末に向けてますます気忙しくなってまいりました。

昨夜は久しぶりに仁孝優くんトリオの微笑ましい絡みが見られて
ほっこりした気分で週末を迎えることができました♪

…と言いたいところなんですが

昨日から芸能ニュースをにぎわせている俳優さんの芸能界引退のニュースがずっと心にひっかかってて。
成宮さんって結構好きな俳優さんだったし普通にビックリしたのはもちろんだけど
本人直筆のメッセージの内容があまりに重たくて辛い。
そして、成宮さんには申し訳ないけど
やっぱり真っ先に仁のことを想ってしまうわけで。

たぶん多くの芸能人の方々がプライバシーを侵害されて屈辱的な経験を重ねながら
芸能界という特殊な『職場』で仕事をしているのだと思います。
仁も、今でも相当フラ○デーのことは根に持ってるよね。
ほんと、撮られる側からしたら迷惑以外の何でもないものなのだろうけど
たまーにプライベートの美味しいネタとかもくれるからファンとしては嬉しい時もあるんだけど。仁くんごめんね( ̄▽ ̄;)

仁くんの場合は、信頼していた人に売られたとかいう最悪の載り方はしてないし
アーティストとしての才能を活かしてその「怒り」を楽曲にするという手段もあり
今ではコンサートのMCでワタシ達ファンに直接愚痴ったりもしてくれるようになって
たぶん上手に切り抜けてこられたのだと思う。

先日JINTAKAのリリイべで
ワタシの隣にいた山クラさん達の会話が耳に入ってきたんだけど
「今年はこれで孝之くんに逢いに遠征したの3回目だわ~」
って。
俳優さんのファンって、映画の舞台挨拶などでしか本人に逢えないんだって
あらためて気付いてちょっとびっくりしたわ。
テレビではしょっちゅう見られるけど
生で、本人の口から本音を語る言葉を聞ける機会なんて滅多にないことなのよね。
山クラさん達にとってもJINTAKAは貴重だったんだろうなぁ~

テレビに出なくても
ライブのMCやSNSで仁の近況や本音を知ることができて
それに共感できる今の状況がどれだけありがたいことか。

成宮さんのファンの方々の気持ちを思うといたたまれなくなるわ。

もしも、仁が心を閉ざしてワタシ達の前から姿を消してしまったら…
なんてこと考えただけで胸が押しつぶされそうだし
そんなことになったら、きっと支えてあげられなかった自分を責めてしまうだろう。
もちろんワタシ一人でどうにかできるってものじゃないけど
守ってあげたいし、わかってあげたい…って気持ち、
仁のファンは皆きっと一層強く思ってるよね。

だから、休止活動後のJaponicanaドキュメンタリーDVDで
「俺のファンは俺のことわかってくれてるから」
「今いるファンの人達にひかれなくない」
って言ってくれたのはすごく嬉しかった。
ワタシ達が仁をわかってあげたいと思っているように
仁もワタシ達ファンのことを良くわかってくれてる。

ファンを信頼してくれているから
MC中にも安心してトイレに行けるんだよね(笑)



芸能界から引退することで
成宮さんにも新しい未来が開けますように。
パパラッチのいない世界で
心を閉ざすことなく、落ち着いた生活が送れるように祈っています。

余談ですが
成宮さんって、たしか仁がナツを演じる数年前に
「BANDAGE」映画化の話が上がった時、主役を演じるはずだったのよね。
結局その時は映画化自体がボツになってしまったらしいけど
その話を聞いて以来、ワタシの中で「成宮寛貴さん=ナツになりそこねた人」ってイメージが出来上がってしまった。
ごめんなさい!m(_ _)m
(注:「ナツ」は仁が考えた役名だから原作通りだと「タクヤ」ですが)


そして、これからもPAPARATSに仁の笑顔が奪われないように
ワタシ達も頑張って仁を支えて行かなくちゃね!


もう勝手にいわせておけ

俺じゃない他の誰か
俺じゃない他の誰かが
一人歩きしてる
だが、あんたはしくじったのさ
お前が作り上げた偽物の俺
それを見て俺は楽しんでる
ありがとな

毎日足を止め、じっとこっちを見ている
俺の一部をどうにかして引きちぎろうとしてるけど
みんながゴシップで知ってる俺は俺が知ってる俺じゃない
あれは、お前が勝手に作った俺だ
これは俺がもらった俺の人生だ
お前がくれたわけじゃない
嘘は真実に成りえない
“俺”を知らないくせに

パパラッチは写真を撮り
ライターは話をでっち上げる
彼らの言う証拠はいつも嘘
俺はお前らが失くしたものを失くさない
撮ればいいよ
あるがままを受け入れ、日々生きている
彼らがなんて言ってるか聞こえるかい?
これが俺のやり方
いつでも自分のスタイルで
俺は人生を生きる 君は話す
俺は走る 君は歩く
誰も「俺」を作れやしない 誰も俺を止められない
俺を置き換えることはできない
今、目の当たりにしているでっちあげの嘘
俺にとってはエンターテイメントでしかない

理由なんてないさ
信じるなら 放っておけ
もう勝手に言わせておけ

俺じゃない他の誰か
俺じゃない他の誰かが
一人歩きしてる
だが、あんたはしくじったのさ
お前が作り上げた偽物の俺
それを見て俺は楽しんでる
ありがとな

     「PAPARATS」和訳





師走。


12月になりました。
12月と言えば師走。
師走を知らなかった少クラのJr.じんじんを思い出して
今年もニヤニヤ笑ってしまったますみです。こんばんは。

大人になった仁さんが今はちゃんと師走という言葉を把握しているのかどうかも怪しいもんだが
10年以上前の「仁亀師走知らなかった事件」のことは間違いなく覚えちゃいないだろうな( ̄▽ ̄)


さて。
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12月3日は、8年前に「White X'mas」が発売された日。(通常盤まだ未開封w)
ってことで、
今日はKAT-TUN史上歴史に残るであろうホワクリのPV&メイキングを見てました。

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可愛い~(*´∀`*)

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「うんていさ~ん!」ヽ(*´∀`)ノ

仁さん、2008年頃まではまだギリでアイドルとしてのモチベーションをキープできてたし
ビジュアル的にも綺麗で可愛くて大好物なんだけど
今の仁くんだって30代とは思えないくらい綺麗で可愛いし
見た目的には十分アイドルとしてもやっていけるくらいのレベルよね♪
最近全然目の下のクマさんも出現しないし。
仕事やプライベートの充実度がまんまビジュアルに反映してるのだろうか。
わかりやすい人だ(笑)

やっぱり6人のKAT-TUNが大好きだったなぁ~
…としみじみ感じた2016年師走の週末。
我が家にも毎年変わり映えしない年季の入ったツリーがお目見えしました。

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仁はどんな師走を迎えて
どんなクリスマスを過ごすのかなぁ。

新しい命を宿した愛妻をいたわって主夫業に励んだりしてるかな?
もちろん来年の活動に向けて楽曲制作に取り掛かってくれてたら嬉しいけど。

この次仁に逢える時は、もう2児のお父さんになってるんだろうな~



ちょっと遅くなったけど
仁くん、メイサちゃん、おめでとうございます。
どうか無事に可愛い赤ちゃんが産まれてきますように。

赤西家の子育てに参加させてもらうつもりで
来年も新しい家族を迎えてますます精を出してお仕事に励んでくれるであろう仁くんを応援して
貢ぎまくりたいと思います( ̄▽ ̄)









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