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care~Lovin'JIN~ >> 2017年10月に投稿されたエントリー一覧

楽しい時間♪




久しぶりに更新したかと思ったら、
いきなり中丸かよ!ヽ(*`Д´)ノ
って怒らないでくだぱい。

じんじん事で書きたいこともいっぱいあるんだけど
現役ハイフンの元相方のお友達に誘ってもらって
昨日「中丸君の楽しい時間2」を観劇して参りました。
グローブ座に行くのもジャニ事に参加するのも何年ぶり!?って感じだし
私なんかが譲ってもらうの申し訳ないくらいのプレミアチケットだったんだけど
ゆっちの舞台は9年前も観にいかせてもらって、とっても楽しかったので(^^)

今回も9年前と変わらない楽しい時間を過ごさせていただきました。
「中丸ぅ~!!」ってゆっちを呼ぶ仁の声が聞こえてきそうだったわ(笑)

ゆっち自身も9年前と全然変わらない。良い意味でね。
あれからこれでもか!ってくらい色んな事があったし
内面的にはすごく大人になってるとは思うんだけど。
変わらないって、凄いことだよね。
そういうとこ、仁くんと一緒でぶれない心を持ち続けてるせいかもしれない。

レーザー使ったパフォーマンスもあって、ちょっとじんじんを思い出したりしちゃったけど
そう言えば仁さん、
9年前のゆっちの舞台、行こうと思ってた日にジョディ・フォスターとのお仕事入っちゃって
行かれなかったのよね。
そのことでずいぶん責められたりしてたけど。



当時のドル誌でのメンバー座談会によると
たっちゃんのソロコンを見に行ったことをゆっちには黙っててほしいって頼んだのね。
そういう気遣いができる優しい人なんですよね~昔から。
9年前の仁にも改めて惚れ直すわ(笑)


と、良い意味で変わらずにいられるゆっちに感激した後も
結局じんじんを想ってしまったわけで(^^;;

仁くんは、あの頃とずいぶん変わったもんねぇ~
今はもぉアイドルの片鱗は微塵もなくなってるし。
(髭剃ってキラキラ衣装着せたら今でも十分イケると思うけどw)




仁くんってかなりマメにエゴサしてるみたいだし
きっとJ事務所やKAT-TUNのこともそれなりに把握してると思うからゆっちが舞台やってることも知ってるかなぁ~

で、ゆっちも元々KAT-TUNのPC担当だったし、
壮行会にも来てくれたくらい優しい人だから
仁くんの近況もある程度知っててくれてると思うの。

いつの日か、事務所の壁を超えて
またあの頃みたいに笑いあう二人が見てみたいものです。
もちろん他のメンバーともね!



メジャーに返り咲いてのアルバム発売まであと1ヶ月半。
来年初頭にはリリースイベントもあるみたいだし
多分その後ツアーもあるだろうし
ツアー中にもう一枚アルバム出そうとか目論んでるらしいし。
「赤西君の楽しい時間」ももうすぐはじまりますよ~♪


ゆっちもじんじんライブ見に来ちゃいなよ!
事務所には内緒にしてあげるから(笑)

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#赤西仁とは


最近Twitterのタイムラインを賑わせてくれてる「#赤西仁とは」。

もうね~
フォロワーさんやリツイートされてくるJip’sの皆様のつぶやきにいちいち頷きながら
わかってたけど…
仁くんのファンって、
皆さん凄い仁愛に溢れていて
文才がある方ばっかりで
Jip’s最強じゃん!( ̄∇ ̄)
って、再認識して
読んでるだけで満たされちゃって
結局私は全く呟いていないという( ̄▽ ̄;)

だって、言いたいことは全部と言って良いほど先越されちゃってるし
私の語尾力では140文字以内で語れる自信もない。

なので、ブログでダラダラ語らせてもらいます。
ワタシにとっての#赤西仁とは

まず…
とっかかりは「顔」ですよ。
かっこいいんだもん。皆だいたいそんなもんでしょ?
かっこよくて、おまけに歌やダンスがお上手。
視覚と聴覚を満たしてくれればそれで充分だと思ってファンになりました。
「でも、赤西って性格悪いらしいよ」って、当時友達に言われたの覚えてる。
「良いの!別に付き合ったり結婚するワケでもないし」って応えたのも覚えてる。

ところがどっこい!
知れば知るほどに、瞬く間にドツボにはまってしまいました。
性格悪いんじゃない、誤解されやすいだけなんだ。
かっこつけてるけど、中身はかなりポンコツじゃん!(≧▽≦)
そう、赤西仁とは見た目と中身のギャップが激しいオトコだった。

そんな赤西仁にドハマリしてまだ間もない頃
突然の留学による休業。
赤西仁とは予測不可能な行動をするオトコだった。

「予定では半年だけど期間はわからない」
留学期間の明言を避けたせいで様々な憶測が飛び交いとても長くて辛い半年間だったけど
赤西仁とは決して嘘をつかない、嘘になってしまうかもしれないような事は口にしないオトコだった。

そして赤西仁は
「泣いた分の笑顔が待ってる」ことを身をもって教えてくれた。
有言実行のオトコ。

過剰なファンサービスもしない。
ファンへの感謝の気持ちは全て仕事で返す。

「本当に英語喋れるの?」なんて愚問を投げかけてくる一般人がワタシの周りにもいます。
英語ペラペラなのに決してひけらかさないオトコだから仕方ない。

芸能界で生きていくためには、もっと上手いやり方があったのかもしれないけれど
周りに流されず、自分の信念を貫くオトコ。

人の悪口を言わない。
言い訳をしない。

この「言い訳しない」は肝心要な事に対してであって
遅刻の言い訳とかは、
わけわからんことをまくし立てたり
あげく逆ギレしたりすることもあるおこちゃまっぷりがたまらなかったりする(≧▽≦)

「アメリカで歌を歌いたい」
「ハリウッド映画に出たい」
昔仁が語った夢をリアルタイムで聞いてた人の多くは
ただの壮大な夢物語だと思ったことでしょう。
ワタシもその頃からファンだったら、
可愛いなぁ~って鼻で笑ってしまっていたかもしれない。
でも、仁は夢を実現させた。
これ、本当に凄いことでしょ!
本人は「気がついたらそうなってた」みたいなこと、さらっと語ってたけど
夢を実現させるための努力は並大抵なものではなかったはず。
でも、仁は努力してる姿を決して人に見せない。
密着取材を断り続けてきたのはそういうことなんだろうな。

そんな仁が、
最近ドキュメンタリーDVDを製作してくれる的なお知らせをくれて
ほかにもいっぱい水面下で勧めていたお仕事の報告がたまってるらしい。
覚悟しろ的な、半脅し状態の通知を受け取ってから早数日…。
赤西仁はじらしプレイが得意である。
一見ドSのように感じるけど
実は自分が一番早く発表したくてウズウズしてるに違いない(笑)
つくづく可愛い人だよ…赤西仁。


逢えない時間が長かったときは
もしこのまま仁が戻ってこなくても
どこかで笑って生きていてさえくれたらそれで良い
…って思ってた時期もあったけど
今の仁はリアルタイムで自ら色々発信してくれて
仕事にもプライベートにも貪欲な姿が見てとれる。

結婚して守るべき家族ができた赤西仁は
まさしく最強だ!

顔はイケメン
歌えば天使
話す言葉は3歳児

赤西仁とは
私達Jip’sだけが知っている魅力満載の唯一無二の表現者。

その魅力をもっともっと大勢の世界中の人にも知ってもらいたいけれど
実際そうなったら、
嬉しい反面
寂しくもなるに違いない。

赤西仁は
ワタシを乙女にしたり母目線にしたり
時には姑にさせたり…

まるで天使のような魔法使いだよ★☆(*´з`*)☆★







追記。
赤西仁とは、金のかかる男である。

…働かなくちゃ💦


赤西兄弟


突然ですが、ずっと書こうと思って温めていたネタを今日こそUPします!

すでに1ヶ月以上経過して記憶も曖昧になりつつありますが
8月の終わりに、礼保くんのライブに行ってまいりました。

礼保くん、以前所属していた事務所にコネがあるお友達のおかげで
4,5年前までは何度か舞台を観させていただいてたんだけど
独立してライブ活動するようになってからは初めての逢瀬でした。

たぶん本人も相当な覚悟を持って自立して
極力お兄ちゃんの世話にならずにやっていこう…って思ってるんじゃないかと想像できたので
ワタシのような仁ファンがライブに行くべきじゃないと思ってたんだけど
チケットの発売状況をすごくマメにツイートしてくれるんだもん( ̄▽ ̄;)
この夏はツアーもないし…って暇してたオバちゃんの財布の紐がつい緩んでしまったのであった(笑)

チケ代4000円って、仁さんのに比べたらかなり破格だけど
渋谷道玄坂のラブホ街のど真ん中にあるClubに初潜入!
いろんな意味でドキドキしながらの単独行動でした(笑)


も、、、こんな小さなClubで?
って、正直驚いてしまった。
開演時間ぎりぎりに入って一番後ろの端っこの方でみてたんだけど
それでもかなりの至近距離。
礼保くんの一生懸命がひしひしと伝わってきました。

最初から最後まで、ほんとうに一生懸命歌って
ちょっと踊って、喋って。

礼保くん、お兄ちゃんよりはしっかりした日本語を話しますが
よく噛むところは似てるなぁ~と思った(笑)

あと、ちょっとした仕草とか
やっぱり仁と似ているところがあって
時々ドキっとさせられたけど
基本、曲調も歌声も仁とは全く違うから
アットホームな雰囲気の中で礼保くんの世界を存分に楽しませてもらえましたよ♪

1曲だけ撮影OKで、拡散してくれるように礼保くんに頼まれたので
貼っときます。




とっても可愛らしくて素敵な曲ですよね♪

それと…「道」っていう曲がね
たぶん仁にとっての「care」みたいな感じなのかなって思えたんだけど
『この曲に恥ずかしくないように生きていきたい』って言ってたのが印象的でした。


ライブ終了後、一人一人ハイタッチしてお見送りしてくれた礼保くん。
「楽しかった!またきます!って言ったら
「ありがとうございます」って笑って手を振ってくれました。


こんな至近距離でライブ見たあとにハイタッチなんて
これ、仁だったらどうよ!?
ってあとから考えてひぇぇぇ~(;゚Д゚)!ってなったけど
新人歌手を青田刈りさせてもらったようなオイシイ体験でした。
礼保くん、こんなオバちゃんとハイタッチしてくれてありまとう♪

ほんと、ワタシみたいな仁ファンが行くべき場所じゃないかったのかもしれないけど
今はまだあまり細かいことは気にせずに
とにかく認知度と集客数を伸ばすことが大切なんじゃないか…って思えたので
これからも状況が許すかぎり
仁くんの大切な弟くんを応援していこうと思ってます。



さて…
仁さんからもそろそろいろんなお知らせが溢れ出してきそうですが
アルバムとツアーは想定内だけど
あと他に何かあるの?(≧∇≦)
たかゆきさんとも何か企んでる匂いがプンプンするし
覚悟して待つことと致しましょう!


Ciao♪


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